2020年 全統記述模試 第1回 政経偏差値 69.2 日本大学高等学校出身 I.S君

2020年 全統記述模試 第1回 政経偏差値 69.2 日本大学高等学校出身 I.S君

 

英語については、浪人が決定してから基礎を固めてきた。総評でも書いたけど、読解に時間を使っていたら120点は取れたから、演習さえ出来たら問題ない。

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2020年 6月 受験生クラスの総評 6月は更に厳しい状況となったね。 学校が通常通り再開してからおよそ1ヶ月。懸念していたことが多く起こった。 対応に時間は取られるものの、うまく記録ができた人は回り始...

時間配分の訓練が必要だから、夏にいかにはやく英語長文シリーズを終わらせられるかだね。

1回目で英語ミスってくれて良かったよ。笑

得点パターンが現役の時とは全く変わっているので、長文、和訳に時間を使っていく形でいい。やってないとわからないものです。笑

時間配分と演習の重要性を再認識するほうが大事。

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模試は失敗したほうがいい。一喜一憂することの無意味。 こういうことを言うと、また物議を醸しますかね… ですが、この時期模試でうまいこと結果が出なくて、不安で勉強に手が付かない受験生がいるので、模試はいい点数をとるより、失敗したほうが...

そして次回で得点伸ばしてくれたら第1回目から2回めでこれだけアップと言えるからね。笑

冗談はともかく、イディオム、文法、語彙と固めたところは対応できるようになったのは大きい。

もう過去問演習できるだけのベースはある。英語は今中央の演習やっても対応できるけど、もう少し長文に慣れてからのほうがリターンは大きいからね。あと一息だよ。

国語に関しては、演習していない分、古文が鈍った。

先日やった中央の法学部の過去問演習では対応できているから、演習ペースを戻して行きさえすればいい。

漢文や古文の厚みをつけることに今までは時間を使った。

もう8月からは過去問演習中心で回せる体制ができているしね。これだけ演習してなくても対応できるということもわかったので、場合によっては英語に突っ込む時期をまた作ってもいいね。嫌か。笑

政経はやってなかったけど、大きくは落ちてない。

もうかなり完成しているからね。そして、国語も演習に入ったことで、政経と国語の演習をして、英語の目標点数を出せる。

短時間で合格最低点になるところから強化していく事もできるようになるね。

時間配分のミスはあったものの、過去問ではしっかり取れている。模試では課題を見つけるのがポイントで、それについては目的達成できた。なんと言っても重要なのは過去問。

受験で必要な3科目のうち2科目が演習状態に入っているのは大きいよ。

だいぶ疲れが溜まっているから、ばてずに。勉強に関しては心配してないです。笑

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