高校生 大学合格体験記
2017年3月ノザキ塾卒塾生

39.早稲田大学 教育学部 合格 四日市高・普通科  S.Tさん (合格体験記番号:2017-03 体験記累計:) 2017年5月15日更新 

38.同朋大学 社会福祉学部 合格 白子高・普通科  T.K君 (合格体験記番号:2017-02 体験記累計:)  2016年12月1日更新 

 37.皇學館大学 文学部 合格 稲生高・普通科  N.K君 (合格体験記番号:2017-01 体験記累計:) 2016年10月17日更新 

2016年3月ノザキ塾卒塾生

36.龍谷大学 国際学部 合格 海星高・普通科  T.T君 2016年2月17日更新 

2014年3月ノザキ塾卒塾生

35.南山大学 機械電子制御工学科 合格 神戸高・普通科  F.Y君 2014年3月12日更新 

2013年3月ノザキ塾卒塾生

34.金城学院大学 人間科学部 多元心理学科 合格 神戸高・普通科  H.Rさん 2013年4月27日更新 

33.金城学院大学 文学部 英語英米文化学科 合格 高田高・T類  O.Kさん 2012年10月23日更新 

2012年3月ノザキ塾卒塾生

32.名古屋学芸大学 ヒューマンケア学部 合格 神戸高・理数科  Y.Aさん

T5.同志社大学法学部に合格したI・K君との対談 東海中高6年制 2012年3月15日更新

2011年3月ノザキ塾卒塾生

1.名古屋外国語大学・現代国際学部・現代英語学科 合格  飯野高校・英語コミュニケーション科卒業 M・K君(9247) (○△×部門生)
   ●高1の終わりまで:高1の終わりまで海外にいた
       ↓
   ●大学受験で感じた事:
受験はいかに戦略をたてるかが重要なんだ

2.鈴鹿医療科学大学・理学療法学科 合格 神戸高校・普通科 N・Y君(9232) (○△×部門生) 
   ●センター試験直前:プレテストもE判定
       ↓
   ●大学受験:
結果は2つとも不合格
       ↓
   ●大学A日程受験後:
次のB日程までは一ヵ月も無かった 
       ↓
   ●B日程受験まで:
ノザキ塾なら「どうにかしてくれる」という思いでノザキ塾に再入塾

3.三重大学・工学部・電気電子工学科 合格 神戸高校・普通科 M・T君(9226) (○△×部門生)
   ●高校受験の時:英語の個別指導をうけ入試本番で8割以上
       ↓
   ●高校入学前の春休み:
数学特訓講座のかいもあり模試で数学が校内順位で3位に
       ↓
   ●大学入試にあたって:
勉強することも大切ですが大学について調べる事も大切です。
       ↓
   ●高3の夏休み:
毎日朝9時から塾に引きこもり状態で勉強 英語は夏休み明けの最初の模試で158点


2010年3月ノザキ塾卒塾生

4.三重大学・工学部・電気電子工学科 合格  神戸高校・普通科 O・T君(9118) (○△×部門生)
   ●高校入学時:ボーダーぎりぎりで神戸高校に受かりました
       ↓
   ●高2になった時:
学校での順位が200番ぐらいあがりました
       ↓
   ●大学受験に向けて:
ぎりぎりで神戸高校に合格したので、 余裕をもって勉強しようと思い
                      2年生の10月から本格的に受験を意識した勉強を始めました。
       ↓
   ●高3の冬休み:
食事の時間と睡眠以外はすべて勉強していました。10時間以上はあたりまえでした。
       ↓
   ●大学受験で感じた事:
受験は決して僕一人ではのりこえる事はできなかったと思います。
                       塾でのアドバイスまたは相談にのってくれた事が合格した大きな理由

5.皇學館大学・文学部・神道学科 合格  神戸高校・普通科 S・T君(9143) (○△×部門生)
   ●通塾後:めんどくさいやつって実は自分がわかってないやつだったりすることがよくある
       ↓
   ●センター試験:
おかげで、センターで88点

T4.早稲田大学商学部に合格したH・Y君との対談 海星高校6年制

2009年3月ノザキ塾卒塾生

6.鈴鹿医療科学大学・保健衛生学部・理学療法学科 合格  神戸高校・普通科 M・Yさん(9028) (○△×部門生)
   ●高校受験と大学受験の違い:進路によって今しなくてはいけない勉強は違う
       ↓
   ●ノザキ塾の一番いいところ:
先輩や友達とのつながりの強さ

7.信州大学・工学部・土木工学科 合格  神戸高校・理数科 I・T君(9042) (○△×部門生)
   ●学校の先生に言われたこと:2次試験は 厳しいかもしれない
       ↓
   ●
センターが終わってから:数学と物理の勉強のやり方をもう一度見直し

8.金城学院大学・文学部・英語英米文化学科 合格  神戸高校・理数科 N・Rさん(9044) (○△×部門生)
   ●ノザキ塾で体験授業を受けて:今までにしたこともなかった勉強法
       ↓
   ●
入塾後:勉強を重ねていくうちにどんどん英語が好きに 大学で英語を専攻しようと思うようになりました

T3.中央大学・文学部に合格したI・Sさんとの対談 鈴鹿中高6年制
 

   ●高3の5月・日本史:1回目の全統マークで偏差値72.8
      ↓
   ●高3の6月:
日本史から政経への転向は、本当によかったと思ってます
      ↓
   ●第2回全統記述模試・政経(8月末):
2回目の全統記述模試で偏差値71.5
      ↓
   ●高3の夏:
朝から晩まで狂ったように勉強して、慣れてくると楽しかったです 
                1日の勉強時間550分(9時間10分)とかかなりの量
      ↓
   ●早稲田プレ:
早稲田プレの1回目の英語、偏差値42.8が2回目のプレでは53.8
      ↓
   ●高3の冬:
12月の一ヶ月の勉強時間15518分(258時間38分)
   ●後輩へのメッセージ:
受験というのは、かなり過酷なものでした(笑) でも、得たものの方が大きい

T2.同志社大学・文学部に合格したT・Mさんとの対談  津東高校


2008年3月ノザキ塾卒塾生

9.南山大学・外国語学部・ラテンアメリカ学科 合格 川越高校・英語科 M・Cさん(8914) (○△×部門生)
   ●中学生の頃:○△×勉強法に合わせて何度もくり返して解くことで、定期考査・高校入試には十分な成績
       ↓
   ●
高校生になって:勉強量も多くなり 中途半端な学習法では全教科を理解するのが難しくなりました
       ↓
   ●
高3の5月から:skypeを使った大海先生の授業 国語・英語の模試の成績は着実に伸び始め
       ↓
   ●
長い間塾に通って:一番貴重なことは自ら学ぶ姿勢・方法を教わった

10.三重大学・教育学部・情報教育課程 合格 神戸高校・普通科 T・Yさん(8917) (○△×部門生)
   ●高3の春 過去問をやってみて:全くできなくてすごくショックでした
       ↓
   ●
ノザキ式区切り順英作法:区切りができるようになってからは 英文を読むのがちょっと楽しくなりました
       ↓
   ●
塾に通って:他の勉強している子達と話すようになって、塾で勉強するのも楽しくなりました
                 高2の子たちも一緒のように勉強していたのがとてもよい刺激になってよかったです。

11.名城大学・経営学部・経営学科 合格 神戸高校・普通科 N・S君(8932) (○△×部門生)
   ●中学生の頃:英語の成績がとても悪く
       ↓
   ●
塾で英語を教えてもらい:単語テストの習慣がついてきました DUOセレクトを大学入試まで10回近くくり返しました。
       ↓
   ●
大学受験をやってみて何よりも油断は大敵です。大学受験は甘くみていると落ちます。

T1.同志社大学・政策学部に合格したM・T君との対談  鈴鹿中高6年制
   ●塾に来たきっかけ:高2の3月に私立1本に絞ることを決心 成績は思うように上がらず
                     高3の5月ぐらいにY.S.が猛烈に勉強 その頑張り方が異常とも言えるぐらいに感じた
                     Y.S.に 先生に話だけでもさせてもらえないかと頼んだのがきっかけ

   ●塾に来るまでは:
高3の春はほぼ毎日通信授業 DVDでの授業だけでは演習量が少なかった
      ↓
   ●高3の夏:
莫大な量のテキストをこなしながら、過去問演習を本格的にやっていった
               8月の学習時間が19503分

   ●時間の使い方:
工夫しました。というか時間があれば何かをやるようにしてました。トイレでの音読

   ●国語の勉強法:
古文は確実に得点 できるようになっていたので、現代文に余裕ができた

   ●進度表を毎日つけてみて:
進度表は受験だけでなく、何か資格の勉強にしても活用できますよね


2007年3月ノザキ塾卒塾生

12.創価大学・文学部・人文学科 合格 鈴鹿高校・V類卒業 S・H君(8700) (○△×部門生)
   ●高2から塾に入って:本番の試験には間に合わずに不合格
       ↓
   ●
浪人を決意し別の塾で勉強:自分だけが結果を出していない状況
       ↓
   ●
再入塾して:塾に残って勉強することに専念し、「野崎塾勉強法」に積極的に取り組みました。
       ↓
   ●
WEB授業で:苦手だった国語も 全面的にバックアップしてくれました。
       ↓
   ●
自習室で勉強:塾のメンバーと気軽に会話することができ、楽しく落ち着いて勉が出来ました。 
       ↓
   ●
受験生活を通して:「自習と勉強法」、そして「困った時の相談相手」の大切さを感じました。

13.鳥取大学・工学部 合格 神戸高校・普通科 I・Y君(8835) (○△×部門生)
   ●高2の秋:「このままじゃ国公立のどこにも行けない。」という一言から始まった
       ↓
   ●
センター試験:目標よりも1割低く、判定も確かD判定だった  物理がひどく目も当てられないぐらい
       ↓
   ●
その後の勉強で:比重を物理:数学が8:2ぐらいにして、内容の多い所は3つに分けて全てを同時進行
                    することで忘れるのを防ぎ、過去問を解き続けました。
       ↓
   ●
センター2次試験:数学9割、物理完答することができました。 合格発表もあまり心配せずに見ることができました。

14.南山大学・総合政策学部 合格 神戸高校・普通科 E・Hさん(8814) (○△×部門生)
   ●中2の中頃:英語の伸び悩みがめだってきました。
       ↓
   ●
塾での勉強で:「ノザキ式区切り順英作法」を知り、英語の成績はどんどん上がって
       ↓
   ●
高校入学後1,2年時点での成績の伸び悩み
       ↓
   ●
再度塾で勉強してみて:古文の成績は 次第に安定した成績をとれるように
                        英語にいたっては右肩上がりに成績は伸びていました。  
       ↓
   ●
高3の秋:自己嫌悪に陥ってしまい、授業を受けていく自信がなくなってしまいました。
               しかし塾長や大海先生は私の話を親身になって聞いてくれ、 的確なアドバイスをください
               ました。塾の友人も励ましてくれ、私はなんとか持ちなおすことができました。   
       ↓
   ●
受験生活を通して:「自習と勉強法」、そして「困った時の相談相手」の大切さを感じました。
       ↓
   ●高3の冬:
大海先生の授業を通して英・国ともに確実に点数を伸ばしていきました。

15.中央大学・法学部(フレックスA)合格 鈴鹿中高6年制 I・K君(8844) (○△×部門生)
   ●高校入学時:高校に入って…その時の偏差値は40以下
       ↓
   ●
入塾後の最初の校内テスト(英語):一気に100位くらいから13位に浮上
       ↓
   ●
高3の9月の校外模試(英語):模試で1位まで上昇
       ↓
   ●
高3の9月の校内テスト(国語):校内テストで1位
  

16.鈴鹿医療科学大学・保健衛生学部・医療栄養学科 合格 セントヨゼフ女子学園・普通科 N・Rさん(8846) (○△×部門生)
   ●高2の2月に入塾:「実行表」や「○△×勉強法」、「区切り英作法」などは、私にとても合っていて、
                 毎日夢中で英語を勉強しました。
       ↓
   ●
高3になってから:わからない所があるときは  (塾の) 先輩や同じ高3生に聞くことが多かった
                 数学のテストで高得点や1番
       ↓
   ●
高3の夏休み:1日7〜8時間、もしくはそれ以上勉強することが当たり前に
       ↓
   ●
11月の推薦入試で不合格:また頑張ろうと思わせてくれたのは先生方やノザキ塾の仲間の言葉でした 
       ↓
   ●
入試まで1ヵ月をきった頃:「セントヨゼフ高3生限定講習」 たった2人の生徒のために講習
       ↓
   ●
塾に通って:月に100時間もいかなかった勉強時間が、高3の1月には200時間を越えていました。

17.お茶の水女子大学・文教育学部・言語文化学科 合格 鈴鹿高校・V類 I・Yさん(8841) (○△×部門生)
   ●ノザキ塾で学んで:効率のよい勉強がどれほど大切かよくわかりました。
       ↓
   ●
ノザキ式勉強法:日付を書くことで自分のペースをつかみ、  ○△×をつけることで無駄を省いた勉強法をすることができました。

18.中部リハビリテーション専門学校・理学療法学科 合格 鈴鹿高校・U類 T・Mさん(8825) (○△×部門生)
   ●ノザキ式勉強法:くぎりや日付、○×など最初はめんどくさくて書いていませんでした。
       ↓
   ●
区切ることによって少しずつ英文が読めるようになり、
       ↓
   ●
日付をつけることで:やってからどれくらいたっているかがわかりとても復習しやすかった。
       ↓
   ●
○×をつけることで:どこが自分は苦手なのか知ることができた。

2006年3月ノザキ塾卒塾生

19.三重大学・人文学部・文化学科 合格 神戸高校・普通科 T・Sさん(8736) (○△×部門生)
   ●実行表について:勉強が毎日しっかりできている時期は必ず『実行表』をつけている
       ↓
   ●
勉強時間が増えると:次はもっと増やそう、という気がわいてきます。  頑張れば頑張った分だけ成績は上がってくれるからです。
       ↓
   ●
質の良い勉強とは:日付を欠かさず付け、間違えた所は9割できるまで何度も繰り返し、  自分の好きな教科をまず集中的に伸ばすことです。
       ↓
   ●
受験に向けて:志望校を早く決め、そこに向けて必要な科目を伸ばすことが大切です。
              学校の宿題をただ真面目にやっていては時間のムダになってしまいます。

20.帝京大学・文学部・社会学科 合格 海星高校・特別進学科 E・K君(8717) (○△×部門生)
   ●高1高2の頃:まったく勉強していなかった。
       ↓
   ●
ノザキ式勉強法:区切りはとても大事 ×が○になるまで何度も繰り返し 自信にもつながりました。
       ↓
   ●
センター試験は:8割近くとれました。  

21.南山大学・人文学部・心理人間学科 合格 神戸高校・理数科 I・Mさん(8765) (○△×部門生エイ・キューブド部門生) 
   ●センター前に:第1志望校を私大に変更 残された時間が短かったので一生懸命勉強しました。
       ↓
   ●
ノザキ式勉強法:学習すべてにノザキ式勉強法が役立ちました。
       ↓
   ●
WEB授業を受講して:始めは 不安もありました。大海先生の授業は分かりやすく丁寧  

22.三重大学・人文学部・文化学科 合格 津高校 O・T君(8708) (○△×部門生)
   ●小学生の頃から通塾して:受験をするに際しての環境としては申し分ないもの
       ↓
   ●
英語について:トテモよく指導してもらい、チャント効果もあがり
                                             

23.中京大学・国際英語学部・英米文化学科 合格 稲生高校・体育科 O・Y君(8762) (○△×部門生)
   ●入塾した頃:中学の英文法からやり直さなければいけないような状態
       ↓
   ●
学校では:学校の先生は、勉強では、絶対合格できない
       ↓
   ●
塾長からは:塾長は、この調子でいけば絶対合格できると言ってくれ 今まで以上にやる気が出ました。
       ↓
   ●
区切りを使うことで:文の構造をしっかりと理解 読むスピードもどんどん速く
       ↓
   ●
ノザキ塾勉強法で勉強して:どんどん模試の点数も上がっていった。 何より英語が好きになってきた。

O・Y君は、陸上の県大会レベルの選手でした。非常に努力家で、中学の英文法からやり直さなければいけないような状態から、普通は途中で挫折する生徒も多い中、塾のやり方を信じて頑張ってくれました。最初は体育系の大学への進学を希望しているようでしたが、英語が得意になるにつれ、英語を大学でもっと勉強したいと思うように志望が変わっていきました。学校の先生が、「絶対合格できない」とおっしゃったのは、何も彼の能力を信じていないというわけではなくて、今までに稲生高校の生徒さんで、学力が飛躍的にあがって合格したという例がなかったからだと思います。[塾長談]

24.近畿大学・工学部・建築学科 合格 鈴鹿高校・U類 N・D君(8726) (○△×部門生) 
   ●学校とノザキ塾との違い:今の自分の現状に合せたアドバイス、これからやっていくこともいっしょに考える
       ↓
   ●
○△×勉強法:△のついた問題のうち9割解けるようにすれば 自分の思ったとおりの点数がとれる
       ↓
   ●
講師について:指導してくれる人が大学生の人なのでわからないところでも気がるにきける

                                                    

2004年3月ノザキ塾卒塾生

25.大阪市立大学・理学部・数学科 合格 神戸高校・理数科 O・D君(8549) (○△×部門生) 
   ●入塾当初(高2の10月):数学を重点的にやって学年上位を確実にした
       ↓
   ●
3年になってから:英文法長文もやるように
       ↓
   ●
英語の成績UP:マーク模試英語では100点とるのでやっとだったが、170くらいをとれるように
       ↓
   ●
センター三ヵ月前:センタープレでは、物理・化学共に校内1位
                                        

26.椙山女学園大学・生活科学部・食品栄養学科 合格 神戸高校・普通科 H・Hさん(8544) (○△×部門生) 
   ●最大の勝因は:最大の勝因は塾長を信じて言われた通り、やるようにしたことです
       ↓
   ●
繰り返しの効果:一冊の本を8割ゲットできるまで繰り返した事で頭に残り、「やった」という自信がつく
       ↓
   ●
何よりも:なによりも有難かったのが人生の方向を示してくれたことです。
                                        

2003年3月以前の卒塾生 (それぞれの出身高校の合格体験記から転載しました)

   ※以前は、志望大学に合格した憧れの先輩の合格体験記が付記された「進路指導資料」がどこの高校でも発刊されていました。
    今は、個人情報保護の観点から、発刊していない高校もございます。
    下記に掲載した合格体験記は、それぞれの生徒さんが、それぞれの高校の「進路指導資料」に、 憧れの先輩の合格体験記として、
    学校から掲載を依頼され、 母校の後輩のために書いたものです。

27.中部大学・経済学部 合格 石薬師高校 O・K君(7943) (○△×部門生) 
   ●英単語の学習方法:一度覚え 同じところを覚えているうちに見直し 次の日にも同じ所 合計三回
               
面倒で時間がかかりますが、確実に覚えられる量が増えてかえって効率がよく
       ↓
   ●受験生へのアドバイス
進路は本当にしたいことを考えて選ばないと充実した日々を送れません
                                                    

28.愛知大学・法学部 合格 石薬師高校 I・T君(8161) (○△×部門生) 
   ●1、2年の時は:志望校をなるべく早く決め、英単語、英文法、日本史などをやっておくと とても楽
       ↓
   ●
自分の場合は:やらなかったので3年の後半では、1日10時間勉強。授業中も 受験勉強をしていた
       ↓
   ●
一般入試では:周りがほとんど推薦で早い時期に合格を決めていく 自分だけが受験から開放されない
               受験に関係のなさそうな授業や学校のテストなども少々つらい
                  「自分にとって今、何が大事で、何が大事じゃないのか」をよく見極めて下さい。
                                                      

29.皇學館大学 合格 白子高校 T・Mさん(8132) (○△×部門生) 
   ●推薦入試で:得意な教科で受験して良い結果が出せなくて、自信がなくなり塾に行くようになりました
       ↓
   ●
塾に行くようになって:解答・解説の多い自分に合った問題集を使うようになり、
                    わからない問題は ある程度の時間で切りあげて答え合わせをするように
                        何度も間違える問題は答え合わせをしてすぐにもう一度解き、答えを暗記する
                                                      

30.早稲田大学・法学部 合格 神戸高校 O・H君(7601) (○△×部門生) 
   ●1、2年の春休み:英語一本にしぼり 自分の単語・熟語集を作った。
       ↓
   ●
全統マークで:英単語を覚えただけで全統マークの偏差値が70近くになった
       ↓
   ●
授業中には: 授業中の内職をするしないは個人の自由だが、自分は「内職の王」と呼ばれていた
       ↓

   ●国語について
国語については、1・2年生の時に基礎を充実させていたので偏差値70をこえた
       ↓
   ●
受験について:がんばって結果を出してください。 結果が出てないと受験に関しては無意味ですから
                                                     

31.茨木大学・農学部・資源生物科 合格 神戸高校 U・Y君(7827) (○△×部門生) 
   ●受験で必要なことは:まず志望大学を早めに決定するということです
       ↓
   ●
夏休みまでに:夏休みまでに長い時間机に向かえるように忍耐力を養っておきましょう
       ↓
   ●夏休みの過ごし方
月〜金曜は9時間、土曜は7時間、日曜は0時間というふうに、まず目標
       ↓

   ●勉強法について
繰り返しやることが大切。夏休み中に5回、夏休みから冬休みの前までに2回、  センター前に2回、合計9回繰り返しました。
                いくつもの問題集に手を出すより自分が良いと思った問題集を繰り返しやって  完璧に仕上げた方が自信もつきます。