エイ・キューブド 大海先生の「対談シリーズ」
  
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  ○ 同志社大学法学部に合格したI・K君との対談 2012年3月卒 2012年3月15日更新

  ○ 早稲田大学商学部に合格したH・Y君との対談 2010年3月卒 
 
  ○ 中央大学に合格したI・Sさんとの対談 鈴鹿中高6年制 2009年3月卒
 

   ●高3の5月・日本史:1回目の全統マークで偏差値72.8
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   ●高3の6月:
日本史から政経への転向は、本当によかったと思ってます
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   ●第2回全統記述模試・政経(8月末):
2回目の全統記述模試で偏差値71.5
      ↓
   ●高3の夏:
朝から晩まで狂ったように勉強して、慣れてくると楽しかったです 
                1日の勉強時間550分(9時間10分)とかかなりの量
      ↓
   ●早稲田プレ:
早稲田プレの1回目の英語、偏差値42.8が2回目のプレでは53.8
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   ●高3の冬:
12月の一ヶ月の勉強時間15518分(258時間38分)

   ●後輩へのメッセージ:
受験というのは、かなり過酷なものでした(笑) でも、得たものの方が大きい

  ○ 同志社大学に合格したM・T君との対談  鈴鹿中高6年制 2008年3月卒
   ●塾に来たきっかけ:高2の3月に私立1本に絞ることを決心 成績は思うように上がらず
                     高3の5月ぐらいにY.S.が猛烈に勉強 その頑張り方が異常とも言えるぐらいに感じた
                     Y.S.に 先生に話だけでもさせてもらえないかと頼んだのがきっかけ

   ●塾に来るまでは:
高3の春はほぼ毎日通信授業 DVDでの授業だけでは演習量が少なかった
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   ●高3の夏:
莫大な量のテキストをこなしながら、過去問演習を本格的にやっていった
               8月の学習時間が19503分

   ●時間の使い方:
工夫しました。というか時間があれば何かをやるようにしてました。トイレでの音読

   ●国語の勉強法:
古文は確実に得点 できるようになっていたので、現代文に余裕ができた

   ●進度表を毎日つけてみて:
進度表は受験だけでなく、何か資格の勉強にしても活用できますよね

  ○ 同志社大学に合格したT・Mさんとの対談  津東高校 2009年3月卒

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